試合結果・報告

現役部員による試合結果・報告ページです。

 

●9/16 Tリーグ
【対戦相手】オーレ国立
【テーマ】運動量、プレッシング
【試合内容】前半は、相手に裏を取られてしまうことが多く、危ないシーンがあったが後半に入りファーストを前に返すことを意識し、自分たちでいい形をつくれて得点を入れることができた。最後相手に攻められたが、守りきることができて良かった。
【次戦に向けて】全力でやる。
【担当】2年MF

●8/23
【対戦相手】攻玉社
【テーマ】悔いない試合をする
【内容】前半は立ち上がりから攻められて、なかなか自分達でボールをキープできることができず、ほとんどシュートまで行けませんでした。そしてその流れのまま前半の終盤に先制点を取られてしまいました。悪い流れを断ち切るために話をして点を取り返しに行こうとしましたが、うまくいかず負けてしまいました。
【次戦に向けて】切り替えてTリーグに挑む
【担当】3年DF

20170823_01

20170823_02

20170823_03

●8/22 私学大会 一回戦
【対戦相手】日大豊山
【テーマ】持ってる力をちゃんと出す
【試合内容】開始早々先制点をとることができ勢いがついて点を重ねていったが、後半になると徐々に勢いを失っていきパスミスのシーンが増え、シュートもしっかり決めることができなくなって失点をしてしまった。
【次戦に向けて】勢いだけで戦わない
【担当】3年MF

20170822_01

20170822_02

●8月19日 夏季研修大会
【対戦相手】桜ヶ丘
【テーマ】とにかく声を出して元気よくやる
【試合内容】
声も出ていて自分達で雰囲気が作れていたのは良かった。目標に対してしっかり向き合えたところが次戦にも繋がるような雰囲気だった。ワイドに広がってやるというやり方をうまくいかせていた。
【次戦に向けて】
前への勝負をもう少し積極的にやる。声を出す。
【担当】
2年FW

●8/7~8/10 夏合宿(新潟遠征)
【対戦相手】
TOYOSAKA SC
FC東郷
シバタSC
下越セレソン
新潟ハマーレ
【テーマ】
ビルドアップ
縦パスの入れ方
最後まで全力で戦うこと
【試合内容】1日目のTOYOSAKA FCとFC東郷は、相手が一二年生だったこともあり、うまく試合はこびができた。しかし、シバタSCと下越セレソンは、うまく自分たちのペースにすることができなく、些細なミスが目立ち失点につながっていた。特に、下越セレソンでは、相手の10番を止めることができずに大差で負けてしまった。最終日の、新潟ハマーレは、失点してしまう場面があったが、自分たちがやるべき事を変えずにプレーをしていたら、自分たちの流れになり勝てる試合が多くなっていた。
この新潟遠征では、とてもいい経験ができた。一人一人の些細な問題はまだまだあるが、私学大会に向けていい試合ができた。
【改善点】決定力
どんな状況でも同じプレーをする事
【担当】3年CB

20170807_01

20170807_02

20170807_03

●8/6 U14研修大会
【対戦相手】
ロクJr.、本太、ラルゴ、ライオン
【テーマ】
1つ1つの試合を大切にする
【試合内容】
チーム全体で声を出せていて、最初から集中して試合に入れた。
みんなが試合をムダにしないよう真剣に取り組んでいたと思う。
こなすのではなく1つ1つの試合で経験したことを次につなげる。
【次戦に向けて】
夏季研修大会で優勝できるように全力で取り組む。
【担当】
2年センターバック

●8/5 北区選手権3位決定戦
【対戦相手】BB城北
【テーマ】ラインコントロール、FWにつける
【内容】立ち上がり自分達のペースで試合を支配でき、コーナーキックで蹴ったボールがそのままゴールに入り、ラッキーな形で先制できた。その後セットプレイから点を決められ同点となったが、すぐに取り返して前半を終えた。後半も前半の勢いのまま自分たちのペースで試合を運べ、追加点を取れた。ラインコントロールのミスで決められたシーンもあったものの最後の1点を守りきって勝利した。北区選手権で初の3位という結果を得られた。
【次戦に向けて】私学大会までこの流れを崩さない
【担当】3年MF

20170821_01

20170821_02

●8/4 北区選手権
【対戦相手】 TFA
【テーマ】 自分達の力を出し切る
【試合内容】 みんなで全力で挑んだが相手の個々の技術や体の強さなどで大量得点を許してしまい、負けてしまった。しかし失点をなるべく少なくできるように体を張ってゴールを守って、点数を取れるようにゴールを目指せたので自分達にとっていいゲームになったと思う。
【次戦に向けて】 どの試合にでも全力で挑む
【担当】 3年サイドハーフ

●8/3北区選手権
【対戦相手】掘船中
【テーマ】ボール回し、ラインコントロール
【試合内容】前半からプレッシャーをかけボールを回して攻め続けたが決められるところで決め切れず、30本近くシュートを打ったのにも関わらず12点しか決められなかった。決定力に問題があるので、決めきることを意識する。
【改善点】決定力をつける
【担当】3年GK

●8月1日 北区選手権
【対戦相手】滝野川紅葉
【 テーマ 】
パスを回し、裏をとる、声を出す
【試合内容】
テーマどおりにパスを回し裏をとることができ、点をとることが出来た。しかし全体的に声が出ておらずテーマどおりにすることが出来なかった。
【次戦に向けて 】
声を出す
【担当】2年FW

20170808_01

20170808_02

●7/30 一年生大会
【対戦相手】本太、ロクJr.ユース、LARGO FC、朝鮮46、ロク、北浦和
【テーマ】上級生がいなくても盛りあげてプレーする
【試合内容】午前中は中学生を相手に運動量も落ちず声も出ていた。2試合目は先制点を取られ更に2点目を取られ苦しい試合になったが1年生2人が3点を取り返し逆転勝利した。午後の試合は小学生が相手だったが普段とは違うルールに苦戦し連敗してしまった。
【次戦に向けて】集中を切らさない。
1人1人が盛り上げる
【担当】
2年MF

●7/29 北区リーグ
【対戦相手】明桜
【テーマ】
約束をしっかり守りきる
ラインコントロール
チームへの声だし
【試合内容】
立ち上がりうまくパスが回らず、ディフェンスラインからのボールが出せなくなってしまい点数が取れなかったが、試合をするにつれてみんなのプレーがよくなり、パスがうまく繋がるようになったことで、点数も入った。ただ、ディフェンスからの声がまだ少ないと思うので声かけをきちんとした方がいいと思った。
【次戦に向けて】
まず、チーム全員で最初から100%で試合に挑む
【担当】
2年DF

●7/27練習試合
【対戦相手】明大中野中
【テーマ】パスをしっかり回す
約束を守る
【試合内容】
前半は入りが悪く3点も失点を重ねてしまった。後半はFWにボールをつけたが収められず攻められなくて負けてしまった。
【次戦に向けて】シュートを決めきる。
パススピードを速くする
【担当】3年SB

●7/22 練習試合
【対戦相手】アクセルJr.
【テーマ】
声をしっかり出して運動量をあげる
【試合内容】
全体的に声も少なく、運動量が少なかった。運動量が少ないことでボールがあまり回らず縦に急いでしまって前に蹴るサッカーをしてしまっていた。サイドの選手がワイドに広がることができず、せまいサッカーになってしまっていた。
【次戦に向けて】
運動量をあげてサイドの選手がワイドに広がる。
【担当】
2年MF

●7月17日 Tリーグ
【対戦相手】明大明治中
【テーマ】
ディフェンスラインのアップダウン
自分たちのサッカーをやり続ける
【試合内容】ディフェンス面ではマークが付けきれてなくボールウォッチャーになり三失点してしまった。攻撃面ではパスは回せていたしやることは出来ていたが前線の選手の抜け出しや動き出しが少なく点が取れなかった。
【次戦に向けて】
前線の選手の動き出し
ディフェンスのマーク
【担当】3年左サイドハーフ

●7/16 Tリーグ
【対戦相手】成蹊中
【テーマ】中の選手で崩す
【試合内容】試合を通して、ペナルティーエリア外のシュートが多く、なかなか決定的なシーンを作ることが出来なかった。後半は立て続けに二失点してしまったがすぐに二点取り返すことが出来た。しかし終盤で失点してしまい、結果負けてしまった。
【次戦に向けて】ペナルティーエリア内でシュートする
【担当】3年DF

●7/10 食生活サポート 野球部合同
【内容】
5年目、9度目となる食生活サポートを行いました。
食生活サポートとは、食生活から『自らの力で自分を創り上げる方法』を学ぶ会であり、食と運動の関わりや自分自身の体の変化の比較など、半年に一度専門の方に来ていただき毎回違ったテーマで講習を行っています。
今回のテーマは『想定外も想定内のうちにする』ということでした。
最近のチームの様子や現状を選手たち自身が言葉にし、その中でも一人一人の現状はどうなのかという視点から、食を中心に自分と向き合いました。例えば食のバランスチェックを行い、自分の体の状態と比較して、前回よりもなにが成長したのかを分析しました。今年は例年よりも体が大きく、前回のデータから特に3年は筋肉量が増え、身長も平均で170㎝を上回っていました。
また今回は、そういった体の成長と食との関わりを各自が知った上で、試合前のコンディションについても学びました。実際の試合開始時間から逆算し、起きる時間や食べるものについてイメージして、そこから起こり得る問題を明確にすることで、その対策として、なにをいつ食べればいいのか、なにを避けた方がいいのか、一人一人が自分と向き合い、考えました。
8月後半からは、私学大会が始まります。3年にとっては最後の夏なので、それぞれが万全な状態で試合に臨めるように、こういった講習を生かし完璧な準備をしていきたいです。
【担当】 マネージャー

20170714_01

20170714_02

●7/9 Tリーグ
【対戦相手】杉並FC
【テーマ】やることをかえない
【試合内容】序盤から自分たちのペースで試合を進めることができたが、ちょっとしたミスで失点してしまった。後半になると一個一個のボールを大事にすることができなくなってボールを失うようになってしまった。
【次戦に向けて】これからはミスを減らしていき、点を取れるようにしていく
【担当】3年MF

●7/1支部大会1回戦
【対戦相手】城北中
【テーマ】自分たちがやって来たことを出す。
【内容】立ち上がりはうまく試合に入ることが出来たが、集中力が欠けた瞬間に1つのミスから失点してしまった。
後半、攻めるしかない状況だったので全力で点を取りに行った。後半は自分たちが押していたが、最後まで点を取ることができなかった。
【次戦に向けて】私学大会まで切り替えてやる
【担当】 3年MF

20170707_01

●6/25 夏季大会 3位決定戦
【対戦相手】駿台学園中学校
【テーマ】来週の試合のために形を作る
【試合内容】入り出しから自分たちのサッカーができていなくて、ラインのコントロールもうまくいかなかった。その後失点が続いてしまった。この試合は足が止まり自分たちのやるべきことを徹底的にやることができなかった。また、グラウンド内でお互いに声をかけあったり、雰囲気を作ることもできなかった。
【次戦に向けて】次の試合まで練習をきっちりして最後まで全力で戦い続ける
【担当】3年DF

20170629_01

●6/18 夏季大会 準決勝
【対戦相手】東京朝鮮
【テーマ】ボール回しからサイド攻撃
【試合内容】前半、後半共にいい守備ができて危ないシーンも少なかった。しかし、攻撃面ではチャンスはいくつもあったものの決めきれず、0-0のまま後半が終わった。そして、延長後半コーナーキックから失点してしまった。そのまま0-1で負けてしまった。最後は、東京朝鮮中の方が我慢強いチームだった。自分たちも気持ちの強いチームになっていきたい。
【改善点】決定力 サイド攻撃の仕掛けの速さ
【担当】3年CB

20170627_01

●6/17夏季大会 決勝リーグ 1回戦
【対戦相手】浮間中
【テーマ】ボール回し、ラインコントロール
【試合内容】前半立ち上がりは自分達のやりたいことをやれていたが、前半の中盤にラインコントロールのミスで失点してしまった。しかし、1点取られても諦めずに取り返そうという気持ちでプレーし、結果4-1で勝つことができた。
【改善点】ミスを減らす
【担当】3年GK

20170623_01

20170623_02

●6/11 Tリーグ
【対戦相手】東京小山
【テーマ】
自分達の、できる限りの力をすべて出しきる。チームの中でしっかり盛り上げてやる。
【試合内容】
全体的に声が少なく、雰囲気があまり良くなかった。仲間同士で声を掛け合ったりすることがあまりなく、相手のペースに合わせてしまい、ボールを回されてしまった。バックラインの裏に、ボールを出され失点してしまった。後半は少し雰囲気も良くなったけれど、全体的にサイドにボールをうまく広げて攻撃する自分達の強みがうまく出せなかった。
【次戦に向けて】
試合中の仲間への声掛けをしっかりするようにする。チームワークが一番大切であることを忘れない。
【担当】
二年MF

●6/11練習試合
【対戦相手】聖学院中、駿台学園中
【テーマ】
時間を無駄にしない。一人一人が声を出す。ミスを減らす。
【試合内容】
一試合目から、声かけを怠ったり、集中が切れてミスが多くなったりした。プレーの精度もまだまだの一年生もいる中で、それをフォローできる二年生が少なかった。
サイドバックのマークやゾーンディフェンスが、できてなかったから、苦戦してしまった。全体的に見てみると、一人目がつぎの選手を見て、一人目を見たつぎの選手が出てくるという、連動が少なかったと思う。
結果はともかく、ベストが尽くせなかった試合だったので、もっと細かく精度を極めてつぎの試合にのぞみたい。
【次戦にむけて】
集中を切らさないように声かけをする。
一人目、二人目に連動する動き、先のことを考えプレーをする。
ゾーンディフェンス
マーク・カバー
【担当】2年左サイドバック

●6月4日練習試合
【対戦相手】聖学院中・東京朝鮮中
【テーマ】
ワイドに広がってパスを受ける
声をみんなでかけて盛り上げる
チームワーク
【試合内容】
1試合目の前半はみんなで盛り上げて試合を進め、パス回しからいい形で攻撃ができた。前半は順調に点数を重ねて4‐0。後半はメンバーを代えて試合をしたがうまくボールが回せず点数もあまり伸びなかった。
2試合目も前半にいい形で攻めることができたが、なかなか決めきることができなかった。後半は上手くパスを繋ぐことができた。勝てたものの内容は1試合目より良くなかった
【次戦に向けて】
個々の技術をあげる
パスのせいどをもっとあげる
【担当】2年CB

●6月3日夏季大会予選
【対戦相手】桜ヶ丘
【テーマ】
約束をしっかり守る
パス回しで相手を抜く
チームワーク
【試合内容】
立ち上がりから集中し、序盤からゴールを狙いに行った。うまくパスをつなげ良い形で点を入れることができた。コーナーキックはうまく中の選手が触り決めることが出来た。ダイレクトパスを使い、うまく抜けたシーンもあった。ただ、決めきれていればもっと点数をとることが出来たと思う。次の試合はいつものシュート練習の成果を出して、決定力を上げる。
【次戦に向けて】決めるところは決める
【担当】
2年DF

20170614_01

20170614_02

●5月28日 夏季大会予選
【対戦相手】順天中
【テーマ】
約束を守る
パス回しをしっかりする
チームワーク
【試合内容】
前半はいい試合の入り方だったが攻撃陣が決めきれずに前半終了してしまった。
後半はサイドからの攻めで崩しチャンスを作り一点を取ることができた。スコアは1-0と最小得点差であったが、もっと点数を重ねられたと思う。次の試合では決めるべき場面でしっかり決められるようにする。
【次戦に向けて】シュートを決めきる。
【担当】3年LSB

●5月28日練習試合
【対戦相手】駿台、桐ケ丘中
【テーマ】
約束事をしっかり守る
パスを回す意識を持つ
無駄な時間を過ごさない
ミスをしても切り替える
周りの声掛け
チャレンジ
チームワーク
【試合内容】
1.2年生だけのチームやり、まずは声を出して3年生がいつもやっているような事を自分たちなりにやってみた。3年生のコーチングもあり、サイドからの突破や無駄な時間を過ごさないように全力で試合をした。
まだ3年生のようなパス回しが出来ていないのでまずは言われたことをできるようにこれからも練習をする
【改善点】ポゼッション
パスワーク
【担当】2年右サイドハーフ

●5月20日 夏季大会予選
【対戦相手】十条富士見中
【テーマ】
約束事をしっかり守る
しっかりパスを回す
チームワーク
【試合内容】前半は自分たちのサッカーができて、いい形でシュートで終わることができた。しかし決めきるところで決めきれず0対0。後半は前半以上にしっかりと集中し挑んだ。そしてコーナーを得た。練習通りの形で先制することができたので良かった。しかしそこから守備の体制に入ってしまい、なかなか自分たちの繋ぐサッカーが出来なかった。勝てたのは良かったが内容が良くなかったので次戦までに修正する。
【次戦に向けて】
しっかり自分たちの繋ぐサッカーをする。やることを絶対に変えない。
【担当】3年左サイドハーフ

20170522_01

20170522_02

●5/14 Tリーグ
【対戦相手】クレセル
【テーマ】勝ち負けではなく内容をよくする
【試合内容】
今日の試合は立ち上がりからハイプレスをかけてボールを奪うことができ、何度かシュートまで行けるシーンがありました。それで得たコーナーで、練習していた形から先制点を決めれたのはよかったです。しかし、前半のうちに逆転されてしまい、そのまま負けてしまいました。来週の公式戦までの課題を見つけることができたので修正していきたいです
【次戦に向けて】
失点しても切り替えて、やることを変えない。
【担当】3年DF

●5/5 北区リーグ
【対戦相手】 赤羽岩淵 桜ヶ丘
【テーマ】 ワイドに開く
【試合内容】
序盤は体力もあり、落ち着いてパスを回して点を取ることができた。後半になるにつれ体力が落ちていき、動きがとまりパスが回らなくなった。
危ない場面もあったのでこれからはもっと集中してやっていきたい。
【次戦に向けて】
最後まで集中する。アップとダウンの声かけ。
【担当】3年MF

20170517

●5/4 北区リーグ
【対戦相手】駿台、明桜、浮間
【テーマ】
仲間への声かけ カバーの意識
【試合内容】
大会が近いこともあり、本番をイメージして臨んだ。仲間がいいプレーをした時やミスをした時にチーム全体で声をかけあい、初戦の明桜戦では自分たちのプレーができた。だか浮間戦では足が止まり、集中しきれなかった。
【次戦に向けて】
切り替えを早くする
味方へのフォローと声かけ
【担当】3年MF

●5/3 Tリーグ
【対戦相手】明大明治
【テーマ】サイドチェンジ、ラインのアップダウン
【試合内容】みんな肩に力が入っていて、試合の入り方が悪かった。先制点を取られてしまい、その後1点取り返したが1対6で敗北した。
後半は一人一人が少しずつ手を抜いてしまい、全員が試合に集中しきれない負け試合になってしまった。
この敗北を糧にしてこれから自分を鍛え直したい。
【改善点】パス回し ワイドに広がる
【担当】3年SB

●4/30北区リーグ
【対戦相手】tfa,駿台,BB城北
【テーマ】サイドからの攻撃
【試合内容】三試合とも勝てたが、一試合目の立ち上がり悪い流れでプレーしてしまった。また、相手に合わせて自分たちのプレーをしない場面があった。これからは、相手に通用する攻撃を見極め自分たちの流れでプレーする。
【改善点】最終ラインの上げ下げ
サイドへの展開
【担当】2年CB
20170508_01

20170508_02

●4/29練習試合
【対戦相手】高島1中、高島3中
【テーマ】チーム全体の声
【試合内容】高島1中との試合では、ディフェンスから中盤へのパス交換が少なかったためパスがあまり繋げず、声も出ていなかった。高島3中との試合ではボールが収まらず、ボールロストが目立った。2試合とも勝てたのは良かった。
【改善点】ボールポゼッション、全体の声
【担当】3年GK
20170429_01

●4月16日 Tリーグ
【対戦相手】
Forza ’02
【テーマ】
集合と拡散、体をぶつける
【試合内容】
前半、序盤から集中しきれていず失点してしまい、その後も自分達にチャンスがあったが、最後までつないで決めきれず、ボールウォッチャーになってしまい失点が続いてしまった。後半は足が止まり、ラインバックやマークのつき方、セカンドボールの広い方と体の使い方があまり上手くできなかった。
【次戦に向けて】
最後まで走り負けず、体をしっかり相手にあて、ミスがあっても声をかけあってプレーする。
【担当】
2年FW

●4月9日 練習ゲーム
【対戦相手】
東京都市大学付属中学校
【テーマ】
ラインのアップダウンと中盤の位置関係
【試合内容
最初の方は、しっかりボールを回すことができ、うまくボールを支配することができたので先制点を取れた。しかしその後は、セットプレーのマークミスにより点を取られてしまった。そこから雰囲気が悪くなってしまい2点目を取られ、競る場所で身体をいれられず先に相手に触れられることが多かった。
【次戦に向けて】
まず、セットプレーのマークをしっかりして仲間同士声をかけ合う。中盤の位置関係を意識してプレーをする。点を取られても、しっかり切り替えてやる。
【担当】
2年MF
20170413_01

●3月30日 大原研修大会
【対戦相手】
國學院久我山・アミーゴ・明大中野
【テーマ】
ラインのコントロール・声出し
【試合内容】
ラインの上げ下げをしっかりとやったことにより相手の攻撃の仕方をやりにくくすることが出来た。ハイボールの処理を中盤の選手が行うことで、前線でのパス回しが上手く行った。もし跳ね返せなくてもディフェンスラインの選手が処理をすることが出来た。
【次戦に向けて】
アップからしっかりと準備をして、最初から100%の力を出せるようにする。
【担当】2年DF

●3月29日大原研修大会
【対戦相手】 九曜FC FC習志野 大原中
【テーマ】
ディフェンスラインの上げ下げ
中盤での球際
【試合内容】九曜戦では立ち上がりが悪くすぐ失点してしまった。しかし、しっかりと自分たちのやることをやり、ラインの上げ下げもやれていて、結果は勝つことができたのでよかった。
FC習志野戦では失点が多く足が止まってしまったが、自分たちの通用しなかった部分がわかったので修正する。
今日の良かったところ、悪かったところをしっかりと頭に入れ次の試合に活かしていきたい。
【改善点】チーム戦術の共有
【担当】 3年 左サイドハーフ

●3月28日大原研修大会
【対戦相手】
つくばFC、久留米FC、三室中
【テーマ】
ラインコントロール、チーム戦術の共有
【試合内容】
一試合目は試合入り方が悪く失点してしまい、その後もラインコントロールがうまくできず立て直せなかった。
二試合目は一試合目の反省を活かし失点を防ぐことができた。
【次戦に向けて】
ラインコントールの意識
ラインのUP、downの声をかけ合う
【担当】3年SB

●3月27日
【対戦相手】東京朝鮮 TFA
【テーマ】ラインコントロール、経験を積む
【試合内容】前半はパスがまわりにくく動きも重かったが後半になるにつれ個人の運動量が上がってパスがまわるようになった。負けてしまったがいい経験になった
【次戦に向けて】前半から全力でできるようにする
【担当】3年FW

20170405_01

●3月25日
【対戦相手】VIGORE
【テーマ】ラインコントロール、セカンドボールの処理
【試合内容】前半は自分達がボールを支配でき先制点も取れたがラインコントロールのミスで失点をしてしまった。後半はラインコントロールのミスが度々続いてしまい大量失点をしてしまった。
【次戦に向けて】ラインコントロールをしっかりし、up、downの声をかけあう
【担当】3年MF
20170331_01

●3/18 Tリーグ
【対戦相手】OLE国立
【テーマ】サイドチェンジ
【試合内容】試合の入り方が良くなく全体的にパスミスが多かった。慌ててパスを出したりマークにつききれなかったりしていた。一つのパスミスから一点取られてしまいその後セットプレーで追加点を取られてしまった。そこから立ち直すことができず、後半にも1点取られてしまい、0ー3で敗北した。
【改善点】ラインコントロール、パス回し
【担当】2年SB

●3/12 Tリーグ
【対戦相手】成蹊中
【テーマ】パスをつなぐ
【試合内容】前半はしっかりパスが回せていて声も出ていました。しかし、後半は足が止まってしまい、パスをまわせずにボールを蹴るサッカーになってしまった。
【改善点】運動量、パスまわし
【担当】2年GK

●3/11Tリーグ
【対戦相手】杉並FC
【テーマ】幅の使い方 守備の意識
【試合内容】前半は、相手の攻撃を上手く守りきることができ、0-0で終えた。後半は、中盤で先制点を許してしまい立て続けに失点してしまった。その後は、守りきったものの、得点は入れることができず0-2で初戦は終わった。だか、上手く行ったプレーも多くあったのでこの先の試合でも生かしていきたい。
【改善点】最終ラインの上げ下げ 運動量
【担当】2年CB

●2016年度の試合結果・報告は下記PDFにいたしました。
2016年度試合結果・報告
●2015年度の試合結果・報告は下記PDFにいたしました。
2015年度試合結果・報告